※新UI(画面のデザイン)がリリースされており、画面の見え方や機能がこの記事と異なる場合がございます。恐れ入りますが、ご了承いただけますと幸いです。・TikTokフォロワー数 19万人超え・YouTube登録者数 18万人超え・Instagramフォロワー数 10万人超え・『パパッと頭に入る 英語の動詞図鑑』著者……などなど、輝かしい実績をお持ちのMayuさん。そんなMayuさんがELSA Speakとのコラボで、オリジナル講座を開講してくださっています!この記事では、MayuさんやELSA Speakのオリジナル講座などを紹介します。Mayuさんとは?まず、Mayuさんについて、簡単にご紹介しましょう。MayuさんはSNS総フォロワー数45万人以上を誇るインフルエンサーです。学生時代にアメリカへの留学を経験し、TOEIC990点(満点)や英検1級も取得。著書『パパッと頭に入る 英語の動詞図鑑』を出していらっしゃるのも納得です。MayuさんとELSA Speakがコラボ!そして、このたび、MayuさんとELSA Speakのコラボが決定しました!MayuさんにはELSA Speak内で、オリジナル講座を開講いただいています。この講座で学べるのは、『パパッと頭に入る 英語の動詞図鑑』で出てくる例文や、プレゼンに役立つフレーズです。「学ぶ」というのは、例文やフレーズを「眺めるだけ」ではありません。例文やフレーズの音声が聞けるほか、発音練習までできてしまうんです……!たとえば、『英語の動詞図鑑』に次の例文があります。この文を発音すると、「furniture」の「t」の文字の色が変わりました。赤字なので、「要改善」という判定です。さらに、どこをどう改善すればいいかもその場で教えてくれます!アドバイスを踏まえて再挑戦すると……。見事にグリーン(問題なし)になりました!この講座を作り上げるのに、数か月もの時間をかけていただいたとか。それだけに、有益すぎる内容になっています。そして、このオリジナル講座は基本無料……!まずはELSA Speakをダウンロードしてみてください。次のリンクかボタンをタップし、スクロールするとダウンロード用のボタンが出てきます!→ELSA Speakを無料でダウンロードするオリジナル講座を受講する手順は、次項で解説します。オリジナル講座を無料で受ける手順ここでは、オリジナル講座を無料で受ける手順をスクショとともに紹介します。まず、ELSA Speakをダウンロードし、ホーム画面下にある「本」のアイコンをタップしましょう。次の画面で下にスクロールし、「A group presentation with Mayu!」をタップすれば講座を受講できます!→ELSA Speakを無料でダウンロードする(タップ→スクロールでダウンロード用のボタンが出てきます)もし「A group presentation with Mayu!」が見当たらない場合は、ホーム画面で「トピック別に学ぶ」を選択しましょう。次の画面が表示されたらスクロールして、画面いちばん下の「Influencers」をタップします。そして、「A group presentation with Mayu!」をタップすれば講座が受けられます。オリジナル講座は基本無料なので、ELSA Speakをダウンロードして気軽にお試しください!→ELSA Speakを無料でダウンロードする(タップ→スクロールでダウンロード用のボタンが出てきます)ただし、無料だと次のような制限もあります。1日5コースまでの制限あり受講できないコースも一部ありちなみに有料だと制限なく受講できる上、例文の発音練習がさらに充実したものになります。たとえば、先ほどの例文を有料版で練習してみました。無料だと判定できるのは文の一部だけですが、有料版では全文を判定してくれます!まずは無料で試してみて、「さらに腕を磨きたい」となれば課金もご検討ください。料金は、次のボタンをタップすればご確認いただけます。『パパッと頭に入る 英語の動詞図鑑』とは?ここでは、『パパッと頭に入る 英語の動詞図鑑』を少し詳しくご紹介します。同書は英語の動詞の使い方をイラストとともに解説している本です。%3Cblockquote%20class%3D%22twitter-tweet%22%3E%3Cp%20lang%3D%22ja%22%20dir%3D%22ltr%22%3E%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%8C%E5%8F%AF%E6%84%9B%E3%81%8F%E3%81%A6%E5%88%86%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%99%E3%81%8E%E3%82%8B%F0%9F%98%AD%20%3Ca%20href%3D%22https%3A%2F%2Ft.co%2FSDduxcNIoh%22%3Ehttps%3A%2F%2Ft.co%2FSDduxcNIoh%3C%2Fa%3E%3C%2Fp%3E%26mdash%3B%20Mayu%20E%20Room%20(%40MayuERoom)%20%3Ca%20href%3D%22https%3A%2F%2Ftwitter.com%2FMayuERoom%2Fstatus%2F1731664797031403595%3Fref_src%3Dtwsrc%255Etfw%22%3EDecember%204%2C%202023%3C%2Fa%3E%3C%2Fblockquote%3E%20%3Cscript%20async%20src%3D%22https%3A%2F%2Fplatform.twitter.com%2Fwidgets.js%22%20charset%3D%22utf-8%22%3E%3C%2Fscript%3Eまさに「動詞の図鑑」ですね。Mayuさんが『パパッと頭に入る 英語の動詞図鑑』を出そうと思われたきっかけは、アメリカ留学で気づいた「あること」でした。次のとおりです。私が留学して一番驚いたのは、ネイティブが実際に使っている動詞は、私たちが中学で習うものばかりだったことです。Mayu・Forrest Baker著『パパッと頭に入る 英語の動詞図鑑』(2023年KADOKAWA)より引用しました。現地で実際に使われている動詞は、おなじみのものばかりだったということですね。そして、名詞や形容詞などの品詞がある中で、動詞に絞った理由は次のとおりです。とにかく「誰がどうする」かが伝われば、大体のことが伝わりますし、過去・現在・未来などの時制が反映されているのも動詞です。この動詞には句動詞・慣用句がたくさんあり、ネイティブは日常生活でこれらを多用しているんです!Mayu・Forrest Baker著『パパッと頭に入る 英語の動詞図鑑』(2023年KADOKAWA)より引用しました。『パパッと頭に入る 英語の動詞図鑑』では、よく使われる50の動詞を厳選しています。たとえば、次のとおりです。behavedoget goなどなじみのある動詞ばかりではないでしょうか?『パパッと頭に入る 英語の動詞図鑑』では、おなじみの動詞を使ったフレーズをイラストつきで学べます!たとえば「get」のフレーズは次のとおりです。get atget awayget byget inget itなどそれぞれの単語はわかるものの、フレーズになると「これ、どういう意味……?」と思ったものもあるのではないでしょうか。そのギャップを埋めてくれるのが『パパッと頭に入る 英語の動詞図鑑』です。そして、同書とELSA Speakのオリジナル講座で、相乗効果が期待できます。ぜひお試しください!→ELSA Speakを無料でダウンロードする(タップ→スクロールでダウンロード用のボタンが出てきます)まずはELSA Speakをダウンロード!この記事では、MayuさんやELSA Speakのオリジナル講座などを紹介しました。『パパッと頭に入る 英語の動詞図鑑』とオリジナル講座を、英語力アップにお役立てください。オリジナル講座は、基本無料で受けられます!まずはELSA Speakをダウンロードしてみてください。→ELSA Speakを無料でダウンロードする(タップ→スクロールでダウンロード用のボタンが出てきます)また、ELSA Speak公式LINEでは、英語学習に役立つ情報を無料でお届けしています!ぜひご登録ください。里しんごのX(旧Twitter)はこちらとりのX(旧Twitter)はこちらDAISUKEのX(旧Twitter)はこちら